川越は、連続テレビ小説「つばさ」の舞台! そんな「川越」と「つばさ」にまつわる情報をご紹介
川越がNHKの朝のドラマ「つばさ」の舞台となり半年。本日とうとう終了してしまいました。
ドラマの舞台となった和菓子屋・甘玉堂の看板商品である「甘玉」が、川越に数多くある和菓子屋さんやお菓子屋さんの店頭で、お店毎に工夫を重ねた甘玉風の商品を良く見掛ける様になりました。 » 詳細を見る
この中華屋さん、どこかで見覚えがあるような気がしませんか?
連続テレビ小説「つばさ」のオープニングで見たことがあるような気が・・・。
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川越一番街、蔵造りの町並みは連続テレビ小説「つばさ」ですっかりおなじみのロケーションとなりましたね。
そこに明治26年の大火にも負けなかった江戸時代の蔵造りと、平成になってから造られた蔵造りが明治、大正、昭和を飛び越えて並んで建っているところがあることをご存知でしたか? » 詳細を見る
山崎製パンから販売された富の川越いもパン「いもあん&さつまいもホイップ」。 » 詳細を見る
ご存知の方も多いかと思いますが、ドラマでも話題になっている場所!?
こちら「幻の貨物線」と呼ばれた西武安比奈線です。安比奈線は1925年(関東大震災後)に入間川の砂利採取を目的として開通されました。 » 詳細を見る
川越は蔵の町通り(一番街)にある、景観がひときわ美しい老舗の陶器店「やまわ」さん。
「やまわ」さんのお店の記事は、後日改めて細かく紹介したいと思いますが、今回は、
この「やまわ」さんに今も面影を残している”トロッコ”を少しご紹介します。
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龜屋さんから「小江戸のつばさ」に次いで、第二弾となる「初雁のつばさ」が発売されました。(1個158円)です。 » 詳細を見る
平成21年3月30日(月)から放送されている『つばさ』の放送をPRするため、西武鉄道と東武鉄道でラッピングトレインが運転されます。 » 詳細を見る
亀屋さんからつばさの形をしたリーフパイ「小江戸のつばさ」が発売されました。
パイは5枚入りで、市内の亀屋さんの店舗では3月8日(日)から販売開始予定とのことです。
そのほかも数種類の商品の発売が予定されています。
おやつに、お土産に。ちょっと話題になりそうです。
去る2月3日(火)、足銀川越経友会主催の
~「つばさ」と川越~
と題した講演会が川越プリンスホテルで行われました。 » 詳細を見る
連続テレビ小説「つばさ」の舞台として選ばれた埼玉県川越市。
今回の放送をもって、全都道府県が連続テレビ小説の舞台として使われたことになるそうです。
全都道府県で最後の舞台・・・、多少複雑な思いではありますが、
ともかくは埼玉県が舞台となり、その舞台の中心が私たちの川越ということなので、
ここはひとつ大いに盛り上がっていきましょう!! » 詳細を見る