骨董品「城」

平成21年7月5日(日)、川越仲町は商工会議所そばに、骨董品を扱うお店「城」(しろ)がオープン
しました。

こちらのお店に入ると、連続テレビ小説「つばさ」のセットそのもののイメージが今に残されており、お店の入り口にも”川越商家の風情が残された家”とありました。


お店の中は間接照明で照らされ、落ち着きのある空間が演出されていました。
そして、迫力のある大きな骨董品が次から次へと目に飛び込んできます。


日本古来の骨董品以外にも、欧州の古美術品も多数扱っています。サロメの像から白熊の絨毯まで、バラエティ豊かです。
骨董品「城」では骨董品、古美品の買取も行っているとのこと、もしご自宅に眠ってる骨董品などがあれば、「城」で見積り(無料)していただいてはいかがですか?
もしかしたら”お宝”の発見!もあるかもしれませんよ。




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